高齢者疑似体験




















<<高齢者疑似体験>>       2015.7.16       
 今日は、福祉実践教室と言うことで『高齢者疑似体験』をさせて頂きました。
 瀬戸市社会福祉協議会ボランティアさんのご指導で、9グループに分かれて、身体に重りや耳栓・眼鏡・手袋などを付けてお年寄りの不自由さを再現して、見る・聞く・歩く・書く等の動作を生徒全員が体験させて頂きました。
 体験中は、ふざけて騒ぐ様子もありましたが、最後に感想を聞いてみると、お年寄りの身体の重さを体感してみて『恐かった!』と言う言葉も出てきて、これからの高齢者とのかかわり方に変化がありそうな雰囲気が感じられました。 

学園生活拝見♪へ