音声訳




















<<福祉実践教室で音声訳>>2013.07.17       
 今日は『福祉実践教室』として『音声訳』と言うのを教えて頂くとともに実際に体験をさせて頂きました。
 音声訳とは、目に障害を持つ方に広報・新聞・その他の出版物などを朗読、録音をして情報を提供することだそうです。その活動はたくさんのボランティアさんに支えられていて、今日の8名の講師の方々も全てボランティアでご指導をいただきました。
 普段自分の声を録音して聞いたことの無い生徒がほとんどで、驚き?の声があちこちで聞こえてました。
 

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